クラフトビールはオリジナリティがあるので選択肢が増えて触れしい

craft-beer-13私は岩手に住んでいるので、クラフトビールは、銀河高原ビールに親しみを感じています。銀河高原は、美しい青いデザインなので、視線がボトルに吸い込まれます。味も好きで、お土産でもらえると嬉しいです。デザインが深い青なので、補色関係にある黄色の中身がより一層、引き立てられている感じで大好きな銘柄です。だから、お世話になっている人とか、県外の親戚にお中元とかで送るときもあります。他には、盛岡にベアレンもあります。ベアレン醸造所の前を通ると、大きな文字で出迎えているので、いつか工場でできたてのものを飲みたいと思っています。ガーデンスペースもあるので、今年の夏行こうと思います。

クラフトビールは、消費者にとって、飲めるビールの選択肢が広がるので、嬉しいことです。その会社によって、まったく味が違うので、お酒が大好きな私にとって、選択肢がたくさんあるので、気分によって変えられるので飽きることなく、ビールを楽しめます。あと、雇用も拡大されるので、飲むのが好きな人にとっても、雇用の意味でも広がっていくことは良いことだと思いました。網走では、水色や緑、赤、ピンクのものも出ているので、飲みたくてしょうがないです。興味をそそる色だと思いました。色をがんじがらめに、ビールイコール黄色という枠にはめない発想も良いと思いました。